<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<feed xml:lang="ja" xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:thr="http://purl.org/syndication/thread/1.0">
  <title type="text">ローンの情報スペース</title>
  <subtitle type="html">ローンに関する情報を扱うサイトです。住宅ローンをはじめローンのことなら。</subtitle>
  <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://loanspace.blog.shinobi.jp/atom"/>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://loanspace.blog.shinobi.jp/"/>
  <updated>2007-06-26T18:34:03+09:00</updated>
  <author><name>No Name Ninja</name></author>
  <generator uri="//www.ninja.co.jp/blog/" version="0.9">忍者ブログ</generator>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />
  <entry>
    <id>loanspace.blog.shinobi.jp://entry/14</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://loanspace.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E4%BD%8F%E5%AE%85%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%81%AE%E5%88%A9%E7%94%A8" />
    <published>2007-07-16T08:38:45+09:00</published> 
    <updated>2007-07-16T08:38:45+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>住宅ローンの利用</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[住宅ローンを利用すると、少ない自己資金を頭金にして数千万円もする住宅を購入することが出来ます。住宅ローンでは購入する土地と家屋を担保にして通常は物件価格の80%まで借り入れすることが出来ます。また、団体生命信用保険に加入していれば住宅ローン借りている人が万一死亡して住宅ローンを返せなくなった場合、残りのローンを支払ってくれます。<br />
<br />
大別すると住宅ローンは、公的融資と民間融資の２つに分けられます。住宅金融公庫に代表される公的融資で目いっぱい借りて、足りない金額を民間ローンで補うという住宅ローンの組み方が一般的ですが、最近では様々な特徴を持つ民間ローンが登場し、公的融資の存在感は徐々に薄れてきています。<br />
<br />
金利の種類が住宅ローンにはいくつかあり、全期間に渡り金利が変らない固定金利、一定期間ごとに金利が見直される変動金利、当初の一定期間だけ金利が固定される固定金利選択型変動金利、当初数年間とそれ以降で適用金利が変る段階金利などがあります。住宅ローンの返済方法は、毎回の返済額が一定になる「元利均等返済」が一般的です。<br />
<br />
土地が値上がりしている時代は住宅ローンは、どのように組んでも特に問題はありませんでした。住宅ローンの設計に失敗しても、終身雇用と経済成長に支えられた昇給とインフレ、土地の値上がりがカバーしてくれたのです。しかしながら、土地神話、インフレ神話、昇給神話が崩壊した現在では、しっかりとした返済計画を立て無理のない住宅ローンを組むことが大切です。<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>loanspace.blog.shinobi.jp://entry/13</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://loanspace.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E4%BD%8F%E5%AE%85%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%81%AE%E7%B9%B0%E4%B8%8A%E3%81%92%E8%BF%94%E6%B8%88" />
    <published>2007-07-12T08:41:57+09:00</published> 
    <updated>2007-07-12T08:41:57+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>住宅ローンの繰上げ返済</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[住宅ローンを賢く下げるには、貯金がある程度貯まったりときや まとまったお金が入ったときに、前倒しで支払う繰上げ返済を行うのが良い方法の一つです。まとまったお金を返済する繰上げ返済を行なうメリットは、毎月の返済額や総支払額を下げたり、返済期間を短くすることができることです。<br />
<br />
繰上げ返済を実施するにもポイントがあります。金利の違う住宅ローンを利用している場合には、まず金利の高い住宅ローンから、返済期間の長い住宅ローンから繰り上げ返済を行なっていくことです。住宅ローンの返済額は、元金と利子の合計額で決まってきます。繰上げ返済は、元金を早めに返済することです。そうすることによって、利子を減らすことになります。<br />
<br />
貯蓄に励むのと、繰上げ返済を実施するのとどちらが得でしょうか？金利の面からみると、一般の貯蓄商品と住宅ローンでは、住宅ローンの方が圧倒的に高くなっています。住宅ローンより高い利率で資産運用できる場合を除いて、できるだけ 繰上げ返済をした方が得です。<br />
<br />
繰上げ返済の申し込みのときには、金融機関で毎回の返済額の減額をするか、期間の短縮をするか、のどちらかを選ぶことになります。今後のお金の要り具合を考えて選択しましょう。その他に、繰上げ返済をするには手数料と一回の繰上げ返済最低額があります。実施する前に金融機関に確認しておきましょう。<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>loanspace.blog.shinobi.jp://entry/12</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://loanspace.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0%20%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%81%A8%E3%81%AF" />
    <published>2007-07-10T08:28:28+09:00</published> 
    <updated>2007-07-10T08:28:28+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>ショッピング ローンとは</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ショッピング ローンとは、現金やクレジットカードを持っていなくても商品を購入するときにクレジット信販会社から決済代行ができる方法です。高額な家電製品、貴金属、マイカーといったクレジットカードでの限度額を超えてしまうような金額でも分割払いができて便利です。<br />
<br />
さらに利用するメリットは、インターネットWEBにて自由に返済シミュレーションが可能なため、返済計画を確認して立てることが可能です。受付は24時間、365日全国どこからでも可能です。支払いが翌月スタートになることが多いので返済もしやすいでしょう。<br />
<br />
この決済を利用するのは、インターネット上からの申し込みが可能です。インターネットでは不安がある方向けには、電話やFAXで申し込み可能なショップもあります。手順は（１）商品の申込後にお店から決済先のメールが届きます。（２）クレジット申込ページで必要事項を入力します（毎回の支払額やボーナス利用額と、そして返済期間などの入力をします）。（３）信販会社から電話での本人確認があります。（４）審査完了後に、信販会社から申込書が郵送されてきます。（５）すべてのショッピングの契約手続きが完了した時にショップから商品が発送されます。以上のよう流れとなっています。<br />
<br />
このショッピング ローン決済を利用するときには、信販会社による審査がありますので条件をパスする必要があります。一般的には２０歳以上で定期的収入がある方となります。事前に用意する書類があります。運転免許書、健康保険証、パスポート、学生証等などいずれかがです。１００万を超える決済の場合には特別に保証人が必要になる場合があります。審査がパスしなかった場合には現金での支払い方法となります。<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>loanspace.blog.shinobi.jp://entry/11</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://loanspace.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E4%BD%8F%E5%AE%85%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%B3%E5%80%9F%E3%82%8A%E6%8F%9B%E3%81%88%E3%81%AE%E3%83%91%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%B3" />
    <published>2007-07-08T23:12:24+09:00</published> 
    <updated>2007-07-08T23:12:24+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>住宅ローン借り換えのパターン</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[昨年の7月、2001年3月より量的緩和策と共に金融危機を回避し、景気回復を促す目的で導入されたゼロ金利政策が解除されました。このことにより、私たちの生活に及ぼす影響は、預金金利の引き上げが期待できるものの、その半面住宅ローンなどの金利も上昇して家計を圧迫してくるのは必至です。たとえば、１％金利がアップするだけで、3000万円、30年ローンの場合、約420万円も返済が増えていきます。金利上昇のリスクを回避する方法はあるのでしょうか。<br />
<br />
そんな時にこそ、住宅ローンを改めて組みなおす「借り換え」は有効な手段です。.借り換えのパターンには大きく以下の2つのパターンに分けることができます。　1)住宅金融公庫や年金などの公的融資を銀行などの民間住宅ローンに駆りかえることです。　2)民間住宅ローンから民間住宅ローンに借り換えることもあります。これは他の金融機関への借り換えの場合と、同一金融機関内での「条件変更」があります。　※公的融資への借り換えは、残念ながらできません。<br />
<br />
借り換えは、新しくローンを組むことになるので、現在のローンを組んだときと同様の諸費用がかかります。金融機関によって異なりますが、主な内訳は保証料、事務取扱い手数料、司法書士への報酬、団体生命保険料や火災保険料など。おおよその目安は、総額で60万～80万円程度です。ただし、保証料無料のローンの場合、総額で30万円程度になります。  住宅ローンの借り換え先は、民間金融機関のみとなります。住宅金融公庫や年金などの公的融資、フラット35への借り換えは残念ながらできません。公的ローン、またはフラット35から民間金融機関に借り換えると、再び公的ローン・フラット35へ借り換えることはできませんので、注意しましょう。 <br />
<br />
住宅ローンには、主に三つのタイプがあります。金利の固定期間が最長35年まであり、借りる時点で支払い最終日の金利まで確定している「長期固定金利型」。金利の固定期間が当初の2―3年から10年程度に限定され、固定期間が終わると、その時点の金利が適用される「固定期間選択型」。それに、金利が半年ごとに見直される「変動金利型」があります。変動型から固定型、または変動＋固定など、そのメリットを算出するのは、専門家であっても大変難しいことです。借り換えることで何をしたいのか、目的をはっきりさせることでその借り換えにメリットがあるかどうかがわかってきます。<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>loanspace.blog.shinobi.jp://entry/10</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://loanspace.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E4%BD%8F%E5%AE%85%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%B3%E6%8E%A7%E9%99%A4%E3%81%A8%E3%81%AF" />
    <published>2007-07-07T15:14:34+09:00</published> 
    <updated>2007-07-07T15:14:34+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>住宅ローン控除とは</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[住宅ローン控除とは、住宅やマンションなど不動産を購入したときに支払った住宅ローンが税金の還付金として戻ってくる制度です。ただし、ある一定の条件を満たす必要があります。確定申告は会社勤めのサラリーマンではなじみがないでしょうが、控除を受けるには自分で申告が必要となります。<br />
<br />
住宅ローン控除で減税効果を受けるには条件のチェックが必要です。1)住宅を取得してから6カ月以内に入居しすること。2)控除を受ける年の所得が3000万円以下のこと。3)住宅ローンの返済期間が10年以上のこと。4)入居した年とその前後2年間に”特別控除を受けていないこと。5)専有面積が50平方メートル以上あること。6)中古住宅の場合は建築後25年以内であること。以上６条件をすべて満たす必要があります。<br />
<br />
控除金額の計算方法については、ローン残高をもとに計算します。最高金額が入居年によって変わってきます。平成18年は最高3000万円、平成19年は最高2500万円、平成20年は最高2000万円です。また控除率は１～６年目は借入れの１％、７～１０年目までは借入れの０．５％となります。<br />
<br />
住宅ローン控除を受けるには、最寄の税務署へ確定申告にいきます。インターネットで国税庁のホームページ上からも申し込みが可能です。地元の税務署においては、確定申告の書き方を無料で指導してくれる日があります。確定申告日は混雑しますので早めに申し込みをされた方がスムースにすみます。<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>loanspace.blog.shinobi.jp://entry/9</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://loanspace.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E4%BD%8F%E5%AE%85%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%81%AE%E9%87%91%E5%88%A9%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6" />
    <published>2007-07-05T09:16:13+09:00</published> 
    <updated>2007-07-05T09:16:13+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>住宅ローンの金利について</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[住宅ローンの金利には、固定金利と変動金利があります。固定金利は、申し込んだ時点での金利が返済終了まで適用されるものです。金利の低い時代に申し込めば、高金利の世の中でも低金利のままの返済で済ますことが出来るので有利です。また、毎回の返済額も一定で安心です。住宅金融公庫の返済は、基本的にこの固定金利のみが適用されます。<br />
<br />
では変動金利についてです。変動金利とは、経済情勢の金利水準に合わせて、ローンの金利が変っていくローンです。変動金利の場合、半年ごとに金利水準が見直されるのが一般的です。支払いの方は、５年に１度、返済金額の変更が行なわれます。急激な金利変動があった場合には、返済額の上限設定は今まで支払っていた返済額の25%までと上限が設定されています。<br />
<br />
固定金利と変動金利のどちらを選ぶか？選択ポイントは、将来の金利動向と自分のライフプランニングを見据えておくことが必要になってきます。住宅ローンの金利は、支払い期間の長い固定金利は金利が高めで、支払い期間を短く設定している変動金利の方は金利が低くなっているのが一般的です。この場合には、変動金利を選んだ方が初めの返済額は少なくて済みます。しかし、その後の状況によっては、返済額が変動しますので、将来的の金利の動きに注意しておくこと、支払いの金額に余裕を持たせるためのライフプランニングを立てておくことがポイントです。<br />
<br />
住宅ローンの金利は、金融機関によってさまざまな方針があります。そのバリエーションとして豊富な住宅ローン設定が用意されています。どの商品もメリット、デメリットがありますので、今後の金利動向の予測を行なった上で住宅ローン申し込みを選択することをオススメします。<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>loanspace.blog.shinobi.jp://entry/8</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://loanspace.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E4%BD%8F%E5%AE%85%E9%87%91%E8%9E%8D%E5%85%AC%E5%BA%AB%E3%81%AE%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%88%EF%BC%93%EF%BC%95" />
    <published>2007-07-04T00:40:36+09:00</published> 
    <updated>2007-07-04T00:40:36+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>住宅金融公庫のフラット３５</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[住宅金融公庫のフラット３５は「金利が変わらない安心」な住宅ローン商品で住宅金融公庫と民間金融機関が提携して実現した商品です。お借入金額は最大8,000万円（所要資金の９割）。最長35年の全期間固定金利です。<br />
<br />
ご完済まで、お借入金利・ご返済額は変わりません。長期のライフプランを考える上で、今後の総返済額が変わらない安心はとても大きいものです。 また、通常の住宅ローンで必要となる保証料が必要なく、繰上げ返済手数料0円。さらに繰上返済を行う際も、手数料は一切いただきません。<br />
<br />
さらに、フラット３５は、独自の基準で、住宅の質確保をしています。住宅金融公庫では、住宅の断熱・耐久性などについて独自の技術基準を定め、 物件検査を受けていただいています。<br />
<br />
今後金利が上がるのか下がるのかをはっきり見通せる方はいませんが、金利の先行きが心配な方にこそ、フラット３５は適していると考えられます。融資額、返済額、諸費用の概算や、ライフサイクルを踏まえた上で、上手に利用しましょう。また、金融機関によって金利も違います。詳細は、取扱金融機関に確認しましょう。<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>loanspace.blog.shinobi.jp://entry/7</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://loanspace.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/jcb%E3%81%AE%E4%BD%8E%E9%87%91%E5%88%A9%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%B3%EF%BC%9A%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%B9" />
    <published>2007-07-01T19:20:47+09:00</published> 
    <updated>2007-07-01T19:20:47+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>JCBの低金利カードローン：ファーストローンプラス</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[世界的に有名なJCBがお届けする低金利カードローン、それがファーストローンプラスです。8.0％と低金利なのが最大の魅力です。また、融資、返済には、全国の15万台以上のCD・ATM機がご利用出来ます。JCBが万を期して誕生させただけあり、ローンカードを安心して利用できるのが特徴です。<br />
<br />
融資の詳細、 実質年率 8.00％ ～ 17.80％、 融資限度額 50万円 ～ 300万円（利用は1万円単位）、 返済方法 口座振替、銀行ＡＴＭ、コンビニＡＴＭなど。 返済例 貸付金額10万円で返済元金1万円の毎月元金定額払いの場合、10ヵ月／10回。 返済期日 毎月10日。 遅延損金年率 21.90％、手数料・年会費 無料。申し込み資格は、20歳から58歳まで。毎月安定した定期収入があること。<br />
<br />
消費者金融などで、他社借入件数が多い場合は危険です。個人信用情報で、長期延滞や自己破産などのトラブルが記録されることを「ブラックリストに載る」と俗に言いますが、個人信用情報は5年間以内の記録が消えないのです。しかしJCBファーストローンプラスは、照会する信用情報機関が消費金融とは別なので安心です。<br />
<br />
JCBのファーストローンプラスは、300万円まで借り入れ可能で、業界最低水準の金利が設定されています。ですので、他社借り入れを一本化するのに最適です。複数の債務があると返済も大変ですし、金利負担も馬鹿になりません。毎月安定収入のある方なら、安心して利用できますので、検討してみてください。<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>loanspace.blog.shinobi.jp://entry/6</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://loanspace.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E5%95%86%E5%B7%A5%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%92%E3%81%86%E3%81%BE%E3%81%8F%E5%88%A9%E7%94%A8" />
    <published>2007-06-30T23:43:00+09:00</published> 
    <updated>2007-06-30T23:43:00+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>商工ローンをうまく利用</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[商工ローンとは、事業主が利用する企業向けのローンです。ロプロ（旧日榮）、SFCG（旧商工ファンド）などが融資業者として有名ですが、返済の取立てなど厳しさが問題となりました。最近ではイメージアップのため「ビジネスローン」の呼称にかわってきました。<br />
<br />
特徴として、融資の受けやすさがあります。無担保での融資も可能です。その他に商業手形、不動産担保融資、株券担保融資、小切手割引、ゴルフ会員権担保などさまざま種類の担保で50万円程度の小口融資から3000万円までの大口融資まで幅広く融資が受けられます。<br />
<br />
申し込みに必要なものは、経営者向けローンであるため、連帯保証人が必要になる場合があります。その他、会社登記簿、決算書（2～4期程度）、印鑑証明、実印などになります。詳細は各業者によって変わってきます。<br />
<br />
注意する点として融資が容易に受けられるため、金利の低い大型融資を選んでしまう場合があります。高利での借り入れとなることです。返済リスクを低くするためにも当面の間の運転資金など短期借り入れが望ましいです。財務リスクを低減することが目的です。商工ローンをうまく利用してビジネスをうまくまわしましょう。<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>loanspace.blog.shinobi.jp://entry/5</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://loanspace.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%95%99%E8%82%B2%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%92%E6%B4%BB%E7%94%A8%E3%81%99%E3%82%8B" />
    <published>2007-06-29T18:23:08+09:00</published> 
    <updated>2007-06-29T18:23:08+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>教育ローンを活用する</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[例えば子どもの進学先が決定したり、自分自身のキャリアアップを考えてスクールに通うことを決めたとき、授業料などの金額がはっきりしてくると、現状の貯金では足りない！！といったケースが発生することがあります。そんなときに教育ローンや奨学金という仕組みは非常に手軽で便利な方法です。<br />
<br />
教育ローンの一種である民間ローンは、公的な教育ローンに比べると一般的に「金利が高め」「貸出額が高め」「所得制限がない」などの特徴があります。また金融機関との取引状況によって優遇されたり、時々キャンペーンが行われたりと、金融機関やその商品ごとに個性や特徴があります。<br />
<br />
教育ローンや奨学金の借入・返済期間は、その時期的に親の老後資金準備や住宅ローン返済期間と重なる場合も多くあります。特に借入期間や返済方法には慎重になり、ランニングコストが多少かかっても将来的に無理がない方法を選ぶことも、上手な教育ローン選びに必要な条件になるでしょう。<br />
<br />
子どもの教育費を奨学金や教育ローンでまかなう場合、これは親だけの問題では決してありません。教育費についてはまずはしっかりと親子で話し合って、親子ともに納得できて無理のない使い方、返済の仕方を共に考えたうえで決断するべきだといえるでしょう。 <br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
  </entry>
</feed>